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🐤衣服を観察!
過去のカラダの履歴を遡ろう!
・靴下のかかとがいつも甲側に回る
・スパッツの内側線がいつも左右で違う
・ジャージの腰紐が片方がいつも長くなる
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それは左右差の歪みやねじれがあるから‼️
歪みやねじれがあるまま運動すると、ブレーキになるのでスムーズには動かず非効率!
故障に繋がるので運動しないほうがいいと言っても過言ではない💦
自転車をブレーキしてこいでいるようなもの。
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ハンモックにぶら下がると重力が無い分、脱力して左右差がよくわかります。
そして、過去のカラダの履歴による原因が何年経っても引きずっていることがよくわかります。
この方の場合は、バスケ🏀のピボットの右軸足のくせで左の骨盤が開きギミに。右の腰痛がずっと治らないそう。
その根本を改善しないから。
私もバスケやってましたが左軸ピボットなのでま反対、右が開きギミ。
こんなふうにカラダの履歴を遡ってさらにどの【癖】が原因かを探すことも👀🔍意識が変わりラクになっていくきっかけに。
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大掃除の時期にギックリ腰が多くなるのは、こういう癖の蓄積が大掃除がきっかけで爆発💥する、ということも大いにあり得ます。
癖を直すのは時間もかかりますが、毎回腰痛や故障に悩まれる方はそろそろ氣づいたほうがよろしいかと。
そういう意味で運動は諸刃の剣でもあります。
しっかりカラダの初期化をしてから動きましょう!
基本は【骨盤は前向き】‼️
あぐらなどは、開いている脚を手前にしがちで歪みを助長。逆をしてみよう。違和感が相当あると相当歪みがあるのです。
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寒い時は、はじめに肩甲骨周りをよく動かすと代謝が上がり動きやすくなります。
大きい動くより、うごうご(かゆい様な)動きを1分しましょう♪
happy mind & body (*・◇・)♪
#あひる解剖学
#左右差あるまま運動しない
#靴下が回るはねじれ
#衣服でわかる歪みやねじれ
#初期化が最優先!
#ブレーキして自転車をこがない