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🐤同じ動きでも日々氣づきがある



(動画はInstagram・Facebookからご覧下さい)
この2つの動きは
⚫︎アメリカのモダンダンスのパイオニアMartha Graham (dancer&choreographer)の基本テクニックの一つ
contraction and release
⚫︎ 自彊術(じきょうじゅつ)
1916年(大正5年)に日本で創案された日本初の健康体操の一つ
実はこの2つのメソッドは20代の頃からお稽古していましたが、今になって、そのカラダの使い方が勘違いであったと悟りました。…と言っても、その動き方も正解なのかはわかりませぬが。
何しろ不具合だらけの若かりし頃は、反動、ムリクリ、腰と太腿、腹筋や背筋もアウトマッスルでグイグイ⚠️
何度もギックリ腰になりヘルニアにもなりました💦
…やっと最近です
力では無く収縮と解放、筋膜の流れ、呼吸、連動…を体現できてきたかもと思えてきたのは…
BODY WORKは奥が深くて終わりはにゃい〜
【骨や繋がりで動く】というシンプルなことに試行錯誤を繰り返しています
【自分の中の何かが変わる】
それを探ることが日々の原動力になっている
継続は力なり❣️
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昨年の未視聴の録画の中から、EIGHT-JAM(旧関ジャム)サザンの桑田さんのインタビューを見ました。その中の一部、
「音楽に限らず結局みな、過去の方のマネですよね。そこからインスパイアされていかにオリジナリティを出していくか」というニュアンスの話がありました。
確かに、、。
この二つの動きもどう捉えてどう応用していくか、それにより自分のBODY WORKの進化に繋がると信じて、外から見ただけではわからないカラダの探求にこだわり続けます
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調べてわかったのですが、光栄なことにMartha Graham と同じ誕生日であった♪
なんだか嬉しい新年の始まりなのでした…💟
Enjoy your body (*・◇・)♪
#あひる解剖学
#骨で動く
#ラクダのポーズウシュトラーサナ
#MarthaGrahamtechnic
#コントラクションリリース
#収縮と解放