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幅跳び選手のケース

(動画はInstagram・Facebookからご覧下さい)
before:着地が荷重軸から外れた
胴体変化なし
after:着地が荷重軸に乗れた
胴体使い入力で安定
📍どこを使うかで全体のまとまりが変わる
📍カラダのしなり )( と腸腰筋
📍着地の【絶対値】(絶対位置)を先に入力することが大切!
・荷重軸と股関節
・膝の位置
・手の位置
・胸郭や骨盤の乗せ方
・頭位置
そしてこの時は特に【広背筋と呼吸】をテーマにアプローチ。
これらを考えて、カラダを整えてから跳ぶと、着地が安定する
▶︎柔道は受け身からというけれど、バレエもトランポリンも【着地】から練習する。
インナーの筋肉から感覚入力できるら理にかなっているし、要の腰への負担にならないよう考えられている
どう跳び→どう着地するか⁈
色々なつながりで導き何度もカラダに反復して入力あるのみ❗️
enjoy your body (*・◇・)♪
#あひる解剖学
#跳びと着地の流れシークエンス